メールの注意点
おめでとうございます!このコンテンツを見てるって事はお相手からOKが出たのですね!
えっ?まだ?大丈夫です!勉強家でなおかつ研究熱心なあなたには必ずOKが出ますよ!
頑張って!!
それではメールでの交際が始まったらこんなことに気を付ければ大丈夫!今まで会社のビジネスメールしか送信した事が無いシングルパパもお友達にしか送信した事が無いシングルママも一緒に勉強しましょう!えっ?恋人にメールを送った事が無いほど歳を取ってない?こりゃまた失礼しました。
ではいきなり悪い例から行っちゃいますか?行っちゃいましょう、うん。
・「絶対」
割とメール慣れしてない方が間違った使い方をしてしまう言葉。
例えば 「絶対返事下さい!」 これは御相手の方に強制してしまう言葉なのでプレッシャーを与えてしまいます。そんな事言わなくてもちゃんと返信されますからあせらないで下さい。
これを読んだパパ、ドキッっとしませんでしたか?あと「絶対に返信します!」もうちょっとおしゃれに行きましょう。なんか御相手の方にあなたの鼻息が聞こえてしまいそうな勢いですよ。
・「あなた」
「あなたのプロフィール、読ませて頂きました。」
なんか言葉は丁寧だけどメールの文章としては冷たい感じ・・・・
「○○○さんのプロフィール読ませて頂きました。」
名前、又はハンドルネームを書いてもらった方が印象良いですよね?
・質問を選ぶ
最初はお相手の方の素性で訊きたい事はたくさんあると思いますが離婚理由とかはこちらから質問するのは避けた方が良いです。お互い辛い思いをしているのですから、それに思い出したくないこともあるはずです。お会いした時にさりげなく聞いて深く訊くのは止めましょう。
離婚理由の他に訊く事はたくさんあります。貴方の近況、趣味などの話題からいってみましょう!
・なが〜いメール
読み応えのある長文メールが来ると御相手の方は短いメールを送ったら失礼なのでは?というプレッシャーになる事もあります。まあ全ての方に共通するわけではないですが長文メールを送った時は最後に簡単に答えられる質問をひとつ付け加えておけば大丈夫です。この文章の感想を聞かせて下さいとかはダメです。夏休みの宿題じゃないのですから。
・硬すぎるメール
「初めまして。プロフィールを拝見させて頂きました。私は、都内の会社に勤める〜」
最初から慣れなれしいメールも、女性には好感を持たれませんが 硬すぎるメールも、息苦しいと感じさせるでしょう。御相手のプロフィールを読み雰囲気に合わせた文章を考えて変えていくと良いと思います。
さあ、お待たせしました。次は良い例です。
ここではあえて書きません!なぜかと言うとこのHPから再婚.jpとか縁結びに登録した方が同じ文章になってしまい個性が無くなってしまいます。上記の悪い例に注意してここからは素直に自分を出して行きましょう。